6週間ぶりの入院

外来で検尿と採血を終え、婦人科外来へ🏥

約一時間待ち結果が出た。

病棟に上がられていいですよ~。

ということは、入院できるってこと。治療ができるってこと。

白血球の数値もOKだってこと☺️

 

肺のレントゲン検査もした。

間質性肺炎になってないか見るためだ。

結果は今ここでは分からない。

 

病棟に上がる。

今日は端っこの4人部屋。

電話するために部屋から離れてた時に、病室に主治医が来たようだ。

戻るとテーブルの上に採血のデータプリントが置かれていた。

一番気になるのが腫瘍マーカーの数値。

6週間治療してなかったからな、上がってないだろうなー?😓

上がってたら上がってた時のことだ、気にするな!

って思ってはいるけどね。

でもやっぱ上がっててほしくない~。

これがホンネ。

 

6週間前の数値を覚えていないけど、基準値内。

基準値内でもそれほど高い数値ではないので、ひとまず安心😌

一喜一憂してもしょうがないんだけどね。

ま、人間だからね~。

 

たとえ途中経過にどんなことがあろうと、最後の最後まで信じることだ。

宇宙のエネルギーってものをね。

宇宙の意識は私たちの意識とつながって、ある時奇跡が起きるってもんだ。

ミラクル起きるんじゃない⁉️

大逆転起きるんじゃない⁉️

シンクロ起きるんじゃない⁉️

ってね。

ギリギリセーフ!で奇跡みたいな体験をした人は、けっこういる。

 

結果、今回こうして入院治療の流れになるってことは、これでいいということなんだろう。

やれることをやって、後はぜんぶ宇宙、神、天、高次元のエネルギーの流れに乗っかって行けばいいんだから。

もうね、おまかせするのだ。

ゆだねるのだ。

手放すのだ✨

“6週間ぶりの入院” への2件の返信

  1. 外来で検尿と採血を終え、病棟に入院できるとのこと、本当に安心しましたね。治療ができるということは、希望が持てるということで、心強く感じます。白血球の数値がOKだと聞いて、一息つけたのではないでしょうか。肺のレントゲン検査の結果が気になりますが、きっと大丈夫だと信じたいです。腫瘍マーカーの数値がどうなっているか、やはり気になりますよね。6週間前の数値を覚えていないとのことですが、基準値内だということで、ひとまず安心ですね。宇宙のエネルギーや高次元の意識に身を任せるという考え方、とても興味深いです。奇跡やシンクロが起きることを信じることで、心が軽くなりませんか?大逆転を期待して、これからの治療に臨んでください。おまかせするという姿勢、実際にどのような心境の変化をもたらすのでしょうか?

    1. コメントありがとうございます(^-^)
      宇宙のエネルギーや高次元の意識に身を任せる、、エイブラハムの引き寄せの法則でしばしば言われてますからね。
      上流に向かってオールを漕ぐのをやめなさい、オールを手放して流れに身を任せなさいと。
      困難や逆境の時に人はどうにかしようと自力でがんばろうとしますが、逆にどんどん深みにはまってしまう。。
      自力(自我)ではどうしようもないのです。
      だから他力(大我)、宇宙や高次元エネルギーにゆだねれば、結果がどうあれ「これでいいのだ」って心境に落ち着くのですね。
      禅や老子の世界感にも通じてますよね。

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